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カテゴリ「商品について(個人印鑑)」 の検索結果:25 件 × 条件をクリア
実印 について
実印とは、お住まいの市区町村で印鑑登録を行った印鑑のことです。
不動産の売買や自動車の購入、相続手続きなど、人生の大切な場面で本人の意思を証明するために使用されます。印鑑そのものが最初から実印というわけではなく、役所に登録されることで「実印」として効力を持ちます。
実印 https://e-nisino.com/kojinjitsuin/
口座開設 銀行印について
銀行印とは、銀行や信用金庫などの金融機関に届け出る印鑑のことです。
預金口座の開設や口座振替、金融機関での各種手続きの際に、本人確認のために使用されます。金融機関に登録された印鑑が、その口座の「銀行印」として扱われます。実印と兼用することも可能ですが、防犯面を考えると、実印・銀行印・認印はそれぞれ分けて作成されることをおすすめします。
銀行印 https://e-nisino.com/kojinginkouin/
実印と銀行印は何か違いがあるのですか
実印・銀行印・認印は、それぞれ使用する場面と役割が異なります。
実印は市区町村に印鑑登録をして重要な契約や公的手続きに使用する印鑑、銀行印は金融機関に届け出て口座に関する手続きに使用する印鑑、認印は日常的な確認や承認のために使う印鑑です。大切な手続きや防犯面を考えると、実印・銀行印・認印はそれぞれ分けて作成されることをおすすめします。
実印・銀行印・認印 https://e-nisino.com/category/kozin/
実印が必要になる時とは
実印は、不動産の購入や売却、自動車の名義変更、相続手続き、住宅ローン契約など、本人の意思確認が必要な重要な場面で使用されます。
多くの場合、実印とあわせて印鑑登録証明書の提出を求められるため、公的な証明力を持つ大切な印鑑といえます。
実印 https://e-nisino.com/kojinjitsuin/
区役所 ハンコについて
印鑑登録とは、お住まいの市区町村に印鑑を届け出て、その印鑑が本人のものであることを公的に証明できるようにする手続きです。
登録された印鑑は「実印」と呼ばれ、不動産の売買や自動車の登録、相続手続きなど、重要な契約や公的手続きで使用されます。印鑑登録後は、必要に応じて印鑑登録証明書を取得することができます。
関連記事「印鑑登録とは?」 https://e-nisino.com/blog/archives/16533
実印にする場合、戸籍に書かれた文字がよいのか、一般的に使われ文字がよいのか教えて下さい
実印にする印鑑は必ず戸籍通りの文字にして下さい。
最近よくありますが占いの先生に運の良い漢字に名前を変えられた場合でも
実印は戸籍通りで作成して下さい
実印 と 銀行印を兼用できるか
実印と銀行印を兼用することは可能ですが、防犯面を考えると別々に作製されることをおすすめいたします。
実印は重要な契約や公的手続きに使用する印鑑、銀行印は口座に関する手続きに使用する印鑑です。万一紛失した場合、それぞれの変更手続きが必要になることもあるため、大切な印鑑は用途ごとに分けて管理されると安心です。
実印と認印の2本セットはないのでしょうか?
当店の2本セットは「実印と銀行印」または「銀行印と認印」ということでご案内しておりますが、
片方を認印としてサイズダウンしてご注文いただくことも可能でございます。
例:実印 15ミリ&銀行印 13.5ミリ → 実印 15ミリ&認印として使用 12ミリまたは10.5ミリ へ変更
※セットのご印鑑をサイズダウンの変更をされても金額は基本となるセットと同額となります。
セット価格自体がかなり格安に設定しておりますので、何卒ご了承をお願い申し上げます。
なお、認印へのサイズダウンにてご注文される際には、その旨を「補足事項」欄に必ずお書き添えください。
実印と銀行印の2本セットですが両方とも実印として使用することはできますか
お客様が役所へ印鑑登録していただければそれが実印となりますので両方とも実印(お一人1本のみ)として登録できます。
また、2本セットの銀行印をフルネームで作成することも可能です。ご注文時にフォームにフルネームをお書きくださいませ。通常フルネームの場合、書体は縦書きとなり、捺印した際、紙に写った印影は右に姓・左に名がくる形となりますが、
フルネーム横書きでの作製も可能です。ご希望の場合は、必ずご注文フォーム内にある備考欄へフルネーム横書きをご希望の旨、お書き添え下さい。また、下記の注意事項をご一読下さいませ。
【※フルネーム横書きの注意】
姓または名のみの横書きの作製では、一般的に右から左に読む形となりますが、フルネーム横書きの場合、当店では特に決まった形を設けておりません。ご注文の際、備考欄へ右から左に読む形か、左から右に読む形かも併せてご希望をお書き添え下さい。
印鑑セットの彫刻文字について
はい、作製可能です。
HP上では実印・銀行印セットとしていますが、特に決まりはありませんので、それぞれを実印(または銀行印)として使用して頂くことは問題ありません。彫刻文字も自由にお決め頂いて構いませんので、実印と銀行印がそれぞれ別人のお名前であっても作製できます。また、例えば、実印を漢字(例:山田 花子)で、銀行印をひらがな(例:はなこ)で作製等もできますので、ご不明な点がございましたらお気軽にご相談下さい。
印鑑ケースは色違いでも注文できますか?
ケースが付属の印鑑2または、3本セットをご購入の際、各印鑑に対して付属ケースの種類をご指定いただけます。(無料)
また、「印鑑ケース 変更オプション」をご利用いただきましたら、付属ケースを変更いただくことも可能です。(有料)
印鑑ケース 変更オプション https://e-nisino.com/case_change/
サイズについて
実印・銀行印・認印など、用途に合わせて選ぶのがおすすめです。
実印は重要な契約や印鑑登録に使用するため、13.5〜18.0ミリのやや大きめのサイズがよく選ばれます。銀行印は実印より少し小さめの13.5〜16.5ミリ、認印は日常使いしやすい10.5〜12.0ミリが一般的です。迷われる場合は、実印を少し大きめ、銀行印を中間サイズ、認印を小さめにすると、用途ごとに区別しやすくなります。
関連記事「印鑑サイズの選び方」https://e-nisino.com/blog/archives/16242
書体 について
個人印鑑の書体は、用途に合わせてお選びいただくのがおすすめです。
実印・銀行印には、「流線印相体(りゅうせんいんそうたい)」・「印篆印相体(いんてんいんそうたい)」の複雑で読み取りにくく重厚感がある当工房オリジナル書体がおすすめです。 認印は、一般的には古印体・隷書体・楷書体などの読みやすい書体が選ばれますが、印相体を読みやすくした独自の書体の「読みやすい印相体」がおすすめです。
関連記事:印鑑の書体一覧 https://e-nisino.com/blog/archives/16164
実印はどの書体を選べばいいですか
実印は、印鑑登録や重要な契約で使用する大切な印鑑のため、印影の美しさや風格を重視して書体を選ばれる方が多くいらっしゃいます。当工房では、やわらかな曲線が美しい流線印相体(りゅうせんいんそうたい)や、上品で落ち着いた印影に仕上がる印篆印相体(いんてんいんそうたい)をおすすめしております。
関連記事:印鑑の書体一覧 https://e-nisino.com/blog/archives/16164
初めて実印(個人用)を作るのですが、書体は何を選べばいいの
自分の名前が 苗字が3文字で 名前が1文字でバランス悪い印鑑にならないか不安なんですが
はい、姓と名の文字数に差があるお名前でも、全体のバランスを見ながら作製いたします。
姓が1文字・名が3文字など、文字数に偏りがある場合でも、文字の大きさや配置、余白を調整し、印影として美しくまとまるよう仕上げます。実印や銀行印は、お名前全体の調和が大切ですので、安心してご注文ください。
印影サンプル https://e-nisino.com/imprint/
名前がひらがなですけどテンショか印相体で迷っています
はい、ひらがなのお名前でも作製できます。
ひらがなの印影は、やわらかく親しみのある印象に仕上がります。ただし、実印として印鑑登録をされる場合は、住民票や戸籍に記載されているお名前と合っている必要がございますので、ご不安な場合は事前に登録先の市区町村へご確認ください。
書体は、流線印相体(りゅうせんいんそうたい)がまとまりが良いかと思います。
印影サンプル https://e-nisino.com/imprint/
カタカナやアルファベットでの作製は可能ですか?
はい、カタカナやアルファベットのお名前でも作製できます。
外国籍の方のお名前や、カタカナ表記・アルファベット表記のお名前にも対応しております。実印として印鑑登録をされる場合は、市区町村に登録されている氏名や通称名などと一致している必要があるため、ご不安な場合は事前に登録先の市区町村へご確認ください。姓または名のみは3文字、フルネームは6文字のご対応となります。カタカナ・アルファベットの場合は、文字の組み合わせによって作製可能な文字数や印鑑サイズが異なってまいりますので、詳細につきましてはご注文前に一度、当店までお問合せ下さい。
印影サンプル https://e-nisino.com/imprint/
2本セットを検討しております。未婚女性なので名前だけで作ろうと思うのですが縦書きか横書きがどちらがいいでしょうか
お名前のみで作製される場合、縦書き・横書きのどちらでもお作りできます。縦書きは落ち着いた印鑑らしい印象に、横書きはやわらかく見やすい印象に仕上がります。実印として印鑑登録をされる場合は、自治体によって登録条件が異なる場合がございますので、ご不安な場合は事前に登録先の市区町村へご確認ください。
子供が生まれたので銀行印をつくりたいのですがどんな印鑑がよいでしょうか
お子様の銀行印は、下のお名前だけで作る方も多く、愛着がわくためおすすめです。姓名・名前のみどちらでも作製でき、お誕生記念の口座開設の思い出にもなります。
どんな印材がよく売れますか
もっとも多く選ばれているのは黒水牛です。黒水牛は、価格と質のバランスがよく人気で、当工房では、その他に上品な色合いの牛角(オランダ水牛)や耐久性の高いチタンもよくお選びいただいています。
どのような印材を使用していますか
柘・彩樺・火神・伊勢桧・屋久杉などの木製、黒水牛・牛角(オランダ水牛)・マンモス・象牙などの角牙製、チタンなどの金属製まで、幅広い印材をご用意しています。いずれも誠実な表記を心がけ、厳選した良質な素材を使用しています。
印材について
同じ印影の印鑑の作製について
同一商品を同じ書体・文字でご注文いただいても、一点ずつ手書きするため通常は別々の印影で作製します。同じ印影をご希望の場合は備考欄にお書き添えいただければ対応可能ですが、手仕上げ彫刻のため文字の太さ等、仕上がりは若干異なります。
カタログが欲しいのですが、もらえますか?
紙のカタログはご用意しておりません。代わりに、価格表示あり・なしのカタログページをご用意しておりますので、そちらを印刷いただいてご使用ください。
● その他詳しくは、特定商取引に関する法律に基づく表示をご覧下さい。










