京都・下鴨神社のはんこお守りプレゼント。紫色のお守りと賀茂御祖神社の袋

西野オンライン工房では、対象の印鑑をご注文いただいた方へ、ご希望により京都・下鴨神社の「はんこお守り」を進呈しています。新しい実印や銀行印とともに、人生の節目を迎える方の幸せを願ってお届けします。

対象:実印・銀行印・会社実印・会社銀行印を、税込5,500円以上ご注文の方

申し込み:注文フォームの「補足事項」に「はんこお守り希望」とご記入ください。

希望者のみ無料進呈。認印やその他の商品は対象外です。

ご希望の方は、ご注文時にひと言お添えください

  1. 対象の実印・銀行印・会社実印・会社銀行印をお選びください。
  2. ご注文フォームの「補足事項」に、次の言葉をご記入ください。はんこお守り希望
  3. 希望の記載とご注文内容をご確認のうえ、注文を完了してください。

信仰やお好みを尊重し、ご希望いただいた方にお付けしています。希望の記載がない場合には進呈されませんので、ご注意ください。

京都の歴史と祈りを伝える、下鴨神社

青空の下に建つ京都・下鴨神社の朱塗りの楼門
京都・下鴨神社の楼門(店主撮影の写真を色調整)

下鴨神社の正式名称は、賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)。京都の賀茂川と高野川が合流する地に鎮座し、平安京遷都以前からの歴史を伝える古社です。皇室や朝廷からも篤い崇敬を受け、長く人々の暮らしの平安を祈ってきました。

国宝の本殿や、豊かな緑に包まれた「糺の森(ただすのもり)」を有し、世界文化遺産にも登録されています。京都三大祭の一つ「葵祭」でも知られる、京都を代表する神社です。

印鑑と、その持ち主を大切にする京都の文化

下鴨神社は京都の印章文化ともゆかりがあり、役目を終えた印鑑を祈祷・奉納する印章祈願祭の場にもなっています。お名前を刻んだ印鑑を、使い終えた後まで大切にする。その思いは、京都のはんこづくりにも受け継がれています。

はんこお守りは、印鑑を持つ方の幸せを願う気持ちを添えるもの。成人や就職、結婚、新しい門出に向けて選ぶ一本に、京都ゆかりの祈りを添えてお届けします。

下鴨神社公式サイトで由緒を見る(別タブ)
下鴨神社と印章文化の関わりを知る

長く使う一本を、手書き文字から

西野工房の手書き文字の印鑑は、既製フォントや登録済みの手書き文字を使い回さず、ご注文ごとにお名前の構成を見ながら筆で一からデザインします。人生の節目に使う一本を、作り手の顔が見える京都の工房からお届けします。

成人・就職のお祝いや、結婚・新生活の準備にも。お守りへの願いとともに、ご自身が長く愛着を持てる文字・印材をお選びください。

お守りは幸せなどを願うもので、特定の結果や金運の向上を保証するものではありません。対象商品・金額・申し込み方法をご確認のうえ、ご希望をお知らせください。

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